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ゴブリン ヴァイク:ヌスビトタイクーン - 日本語レビュー22件・全言語レビュー1,304件・評価・同時接続数

ゴブリン ヴァイク:ヌスビトタイクーン(Goblin Vyke: The Thief Tycoon)

⭐ 日本語レビュー(22件)

59%
賛否両論
👍 好評 13 (59%) 👎 不評 9 (41%)
平均プレイ時間
15時間
コスパ
¥80/h
平均実績解除率
25%

🌐 すべての言語レビュー(1,304件)

69%
賛否両論
👍 好評 899 (69%) 👎 不評 405 (31%)

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💬 共感が多いレビュー

🇯🇵 日本語の評価 賛否両論 (59%) · 22件

👍 Good

投稿日
総プレイ時間 8時間

経営SLGとステルスアクションの両方が楽しめる <難易度:標準> 本作は「ステルス」と「盗み」をテーマにした2Dアクションだ。 そしてさらに「ダイスロール」と「交渉スキル」を使った経営SLG要素もある。 どちらもルールは簡単でチュートリアルは完備なので思っていたよりカジュアルに楽しめる。 UI周りと翻訳 画面サイズ変更、解像度変更あり。 翻訳は  ・中華フォント  ・句読点は中段表示  ・翻訳そのものは「概ね自然」だが表現が硬かったり、喋り方に違和感のある台詞がたまにあるレベル 操作 Lスティック長押し:忍び足 X:盗み/インタラクト(アイテム使用) Y:インタラクト(オブジェクト起動等)/詳細情報表示 A:ジャンプ/インタラクト(決定等) B:索敵(視界拡張、敵の位置表示) RT:コイン投げ(ダンジョン内のコイン型の虫を投げて敵の注意を逸らす) ↓:マップ表示 ↑:インベントリ表示 アクションはだいたいこのようになっており、経営はLB/RB/LT/RTをメインに使っていく。 若干気になるのはA,X,Yのインタラクトが重複気味になっているので統一してほしい気持ちがなくはない。他にも画面によってRBがインタラクトになるのでもう少しスマートなキー配置にしてほしかった。 1日の流れ ■朝(オートセーブ) ①経営開始 ②客が欲しいものを提示(1日4人訪れる。売らずに拒絶も可能) ③ショップのインベントリ内に該当の商品があれば販売可能 ④価格交渉(失敗で60%、成功で140%、大成功で200%) ⑤売却 といった流れになっており、カレンダーに沿って毎日が進行する。 ノルマとしてはゲーム開始時に主人公が借金を抱えた状態になるので取り立て日に一定額を所持していればノルマ達成となって、ゲームを継続することができる。 ④の価格交渉はダイスロールで行われ、客の成功ロールが7~9だとするとダイスを複数回振り、ダイスの合計値がその値の範囲内に収まるとダイスロールは成功となる。しかし、10を超えてしまうと失敗となり60%の額で売ることとなってしまう。 成功時は140%の価格で売ることができるが、さらにダイスロールに挑戦することができ、そこで次は14~16のような値を求められるので同じようにダイスを振っていく。なお振る回数の制限はなく幾らでも振れる。 ここでダイスロールに成功すると200%の価格で売れるという寸法だ。 そしてダイスロールの値を補正するものとしてスキルが存在する。 一日の限られた「集中力」というコストを使い、  ・前回と同じダイス目を出す  ・次のダイスが1~3になる といった効果が発動できるので細かい調整を行うことができる。 なおダイスロールに失敗して販売額が安くなっても「売らない」という選択もできるが、インベントリが圧迫されたままになるのと資金を稼がないとノルマ達成できないというマイナス要素があるので、「販売額をどこまで粘るか」の判断も大事になってくる。 ■夕方(オートセーブ) ここからはダンジョンアタックとなり、2Dアクションのパートになる。 主人公は一切攻撃能力を持たないので忍び足で移動したり草むらに隠れたりしながら進行していくことになる。 ・忍び足状態で敵の背後に迫る ・死体に触れる ・宝箱を開ける などでアイテムを手に入れることができ、ダンジョン内のあちこちにある既定の脱出ポイントに行くことで帰還成功→リザルト→翌日へと移行する。 主人公にはHPが設定されているのでダメージをある程度は受けることが可能だ。死ぬと一部のアイテムを持ち帰ることができ、翌日へ強制移行となる。 またダンジョン内では罠がそこかしこに仕掛けられているが、矢が飛び出してくる定番の罠は敵にも適用できるので罠が当たるように敵を誘導すれば普通に敵は倒せる。 他にもひと手間かける必要はあるが、敵を倒す手段はそこそこ多い。 それから朝パートではアクション系のスキルを売り上げで得た金を払って習得することもでき、これによって探索が楽になる。 他にもダンジョン探索で朝パートに使える交渉スキルが手に入ることもあり、それぞれのパートが相互で繋がっているのも面白い。 ほかにどういう機能がある? 従業員を雇用することでダンジョンへオート探索してくれる機能があるので、リザルト時に従業員が手に入れたアイテムも一緒に清算できる。 ダンジョンで敵からアイテムを盗む際も手段が多彩になっていき、あの手この手で盗めるようになってくる。 NPC関連だとサブストーリーが多く  ・ダンジョン内での会話、依頼  ・ショップでの納品依頼(x日後にxxをxx個揃えてくれ系)  ・救助依頼(ポーションを渡すと翌日雇用要員として店にやってくる)  ・高貴で勝気なハイエルフヒロインの武器納品 などがあって、プレイが退屈しない。 何が面白い? 朝パートは交渉の可否がダイスロールで行われるが、運以外にも交渉スキルで成功に持ち込むことができるので「運+プレイヤー判断」で遊べるのが面白い。 夕方パートは純粋な2Dアクションとして真っ当に楽しめる。攻撃手段こそ持たないが罠を使えばごく普通に敵を倒せるのも、思っていたよりプレイヤーの無力感を感じさせずにカジュアルに楽しめて気持ち良さが得られる。 死体漁りでアイテムが手に入るのも純粋に面白いし、帰還ポイントに戻れた安堵感も緊張感からの解放がちゃんと表現できていて良かった。 またインベントリ枠が狭いというのが「これ以上滞在しても意味がないから帰ろう」という帰還への自然な導線となっているのも個人的には良かった。つまり無理をする前に帰ることができる。 某ゲーム風のミーム風に言うと「まだ行けるはもう危ない」のずっと手前で帰還できる。 微妙なところ ・ダンジョンでのインベントリの整理が不便(店は整理ボタンがあったが、ダンジョンはないので手動で整理する必要がある。整理しておかないといざというときに咄嗟にアイテムが回収できないので暗に「手動で整理」の重要さを説いているとも受け取れるが、ゲームとしてはテンポを損ねる要素のようにしか思えなかった) ・序盤のうちは商品の200%売りが目指しにくく、特に成功の数値が1つしかない場合はリスクとリターンが見合っておらず、所持金を増やしにくい ・期限付きミッションはメリハリがつくが、「次はあそこへ行ってみよう」というプレイヤーのプランを崩すことにもなるので「これまで思い通りにプレイできたのに思い通りに進めず窮屈さを感じる」というストレス要因にもなっている(冒険の自由はあっても行動の自由が縛られている感じがした。特に借金返済で固定額を返済することになるが、日数が経過すればするほど返済額が増えるため、余裕がない状態からさらに負担がかかることになる) ・金貨袋から得られる金が少なく、それでいてインベントリを圧迫するので存在がノイズ気味になっている(処分するにしても一つ一つ手動で捨てなければならないので面倒くさい) ・会話中に決定キーを押すと1回多く改ページされることがある ・日本語訳の表示やフォント、改ページバグのせいで物語に集中できない ・矢のトラップを発動した際に「閉まった扉にぶつかって矢が消滅する」というのは当たり前にわかる話だが、「開いた扉」でも扉があった場所で消滅するという意味のわからなさ(罠を使って敵を倒すというゲームデザインを不具合でプレイヤー不利にしてしまっている) ・段差だらけで敵が多いと敵に気づかれることが多く、そもそも盗める状態になれず、罠で敵を倒すこともできないような場所がそこそこあって、敵一体から盗むのにひどく面倒くさい ・商品が売れるかどうかが運任せの部分が強いにもかかわらず、返済の要求額とアップグレード周りの要求額が高めで不自由さを強いられることが多い(第3層に辿り着けば翌朝の経営込みで1回のプレイで1000前後稼げるようになるので資金繰りの厳しさから解放されるが、第1層、第2層では資金難のまま進まされるのでレベルデザインはあまり優れているようには感じない) ・マップにマーカーを設置できるが、大雑把なものしかなく通れない場所であれば「なんで通れないか」を説明するものがないので「ないよりマシレベル」 ・ギミックで戦うボス戦がつまらない(木箱を上から落とすなどでダメージを与えることになるが、「木箱の数が少ない」「少ない木箱をボスに破壊される」「木箱は再生されない」などの仕様のため普通に「ボスが倒せなくなって詰み」の状態になる) ・初見での理不尽死がそこそこあり、荷物がない状態であれば何一つ得るものがないまま翌日に移行するので半ばロード前提のバランスになっている まとめ アクションパートも経営パートもほどよくまとまっている印象。どちらがつまらない、ということはない。 ストーリーもしっかり用意されており、美女はちゃんと可愛いのが良い。 借金返済という動機も定番でありながら、プレイヤーへの目的もしっかり提示されており、稼いだ金を返済に充てるか、スキル習得など他のことに使うかという選択ができるのも良い。 アクションは好きだが、ステルスゲーは「自分はとにかく敵を殺りたい。とことんまで殺し尽くしたい」という人間なのであまり触れなかったが、なんとなく興味を示して買ってみたところ、ステルスで所々失敗しつつも敵から受ける攻撃は思ったほどでもなく、失敗をカバーしてくれるバランスなのと罠できっちり敵を倒せるということ、帰還による安堵感の楽しさなど「ゲームとしての面白さ」がそれなりに表現できているゲームだった。 ただ一方でゲームデザインの詰めが甘いところも多く、爽快感や中毒性は弱めで金を稼いでも借金返済で強制的に没収されることもあって「金を稼いで前進している」というゲームとして期待していた部分の面白さはいまいち。どちらかというと「増えていく返済額を期限内に返すために必死になって働く」という余裕のなさを常に感じているほどだ。 最初の1時間は面白かったが、3時間あたりになってくると窮屈さと面倒くささを感じるようになってきたので、標準難易度でこれだとちょっと息苦しい感じもした。ダンジョン探索もダンジョンの広さとプレイヤーの移動速度が見合っておらず、探索がだるいものになっている。 一応、「おすすめ」にしているが、決して万人向けというゲームデザインではないので購入する際は注意してほしい。

投稿日
総プレイ時間 17時間

総評:発想自体は面白いが惜しい点が多い メトロイドヴァニアのシステムでアイテムを集め、昼にダイスを利用した経営シミュで高額に釣り上げるゲームです。 着想が面白く、将来性も感じます。一方で気になる点もかなり多く、素直に「おすすめ」とは言えません。現状ではおすすめする/しないのライン上ですが、今後に期待を込めて「おすすめ」評価です。 シミュゲーはそれなり、アクションはド下手。キーボード+マウスの環境で通常難易度でプレイ。 [*]夜に盗賊をし、昼はぼったくる着想は好き [*]将来性は感じる [*]ステルスのメリットがいまいち薄い [*]せっかくの着想をあまり生かせていない [*]アクションの操作が直感に反する [*]金はめちゃくちゃ余る 夜に盗賊をし、昼はぼったくる着想は好き 個人的にこの着想はすごく好きです。現実ではやれない悪いことをやってみたい、そんな気持ちをくすぐられました。ダンジョンで入手して経営シミュをする部分もシミュゲーをやっている身としては興奮しました。 将来性は感じる 既に1.0.7が出ており、開発はアップデートに意欲的なのでバランス今後もおそらく改善されていいます。現状ではバグが一定数発生するものの、大抵リロードで治ります。 ステルスや盗みのメリットがいまいち薄い ここから問題点です。「非力なゴブリンがステルスをして盗む」が本作の特徴ですが、現状あまりメリットがありません。基本的に「体をさらしトラップの場所に引き込み、倒した後に漁る」でよく、結果的に倒すまでが長ったらしいだけになっています。 せっかくの着想をあまり生かせていない 上記も含めて、着想の良さを生かせていません。盗むより倒すほうが速い、NPCは持ち物がしょぼく盗む必要がない、世界観的にダンジョンでの盗掘は悪いことではない等で生かし切れていません。 現状は「モンスターを倒しドロップ品を売っている」です。ストーリー上では悪人扱いですが、実際はごく一般的な範疇です。 例えば「冒険者からポーションを盗み、そのまま相手に高値で売り付ける」「他の冒険者と一緒に盗掘し報酬を持ち逃げ」などのもっとあくどいことがしたいです。 アクションの操作が直感に反する 個人的な大幅減点ポイントです。アクションゲームの経験が浅い私でも違和感を覚えるレベルです。 序盤で取れるアクションは「前方へのスプリント」「2段ジャンプ」「真上へのワイヤー移動」「ホバリング」です。初期はホバリングはS、ワイヤーはZ、スプリントはAlt割り当てです。アクションっぽくジャンプ→ワイヤー→2段ジャンプ→スプリント→ホバリングとかやろうとすると「Space→Z→Space→Alt→S」になります。狭い範囲で忙しすぎて私じゃ無理です。 キーバインド自体は変えられますが「スプリントは押しやすいキーにするか移動キー2回にしてほしい」「せめてホバリングはジャンプキー長押しで発動してほしい」あたりは特に気になりました。 難易度が高い低いというより理不尽感が出ています。 金はめちゃくちゃ余る 本当に余ります。他のレビューでは「借金にせかされる」「高難易度に行かざるを得ない」のように書かれていますが、むしろ序盤ステージで3000/日ぐらいが安定します。 詳細に関してですが、名無し神の教会で落石トラップ停止、ドアやポータルを開放したのち アイテムをいくつか持ち教会下層スタート→左上のミミックでアイテムアップグレード→教会下層に戻り教会東側へファストトラベル→ワイヤーを使い右上のミミックで(以下略)→教会東側に戻り、エレベーターを使い、少し左にあるミミック(以下略)(※ここでHPは0にならず、1残ります)→教会東側に戻り終了です。これで最低でも2日でレベル7装備が3本手に入ります。戦闘がないので死亡リスクもありません。予約販売では基本的に高難易度側で受けレベル7を納品します この時点ではまだ「余る」というほどではありません。 ここから「 グリース小僧」をもつ従業員を雇用しグリスの入手を安定化→緑グリスでより多くのアイテムのアップグレード。赤グリスで3倍販売の安定化。さらに高難易度の予約注文の報酬でレベル3従業員を確保します。レベル3従業員がレベル4-5あたりの武器を入手するため毎日レベル7武器が入手可能になります ここまでくるとお金は余るようになっています。ただ、正直このプレイングは面白くはないです。 余談として 体力骨片(HP+4)がある場合は教会西側スタートで上部のミミック→教会西側に戻り、以降は同じ流れで1日4回のアップグレードが可能です。4回目のミミックに噛まれるとき、HPがマックスでないと死亡するため、HPが減った場合は回復するか3回で終えてください まとめ 総じて、最初にも書いたように気になる点が多く素直にはお勧めしづらいです。一方、部分部分ではいいところもあり、評価の難しいゲームだと感じました。バランスの改善や、新要素の追加で化ける素質は十分に感じました。今後の改善も見据え、応援の気持ちも込め「おすすめ」とさせていただきます。

投稿日
総プレイ時間 1時間

面白いが夜のダンジョン(盗み)パートはアクション苦手な自分には難易度が高く感じる。 昼の交渉も決裂しそうだったら途中でキャンセルしたい。 一日の客が少ない(4人)のに失敗しても売らないと全く強化が進まず停滞。 とはいえ無力な主人公がダンジョンで売り物を仕入れる発送は面白いゲームだとは思う。

👎 Bad

投稿日
総プレイ時間 6時間

※3ステージ目(銀行)プレイ中の感想 総評 アクションゲームとしては面白いが、ステルスゲームかというと微妙な感じ 見つからないようにやり過ごすという状況よりも、見つかって有利な場所に誘導して倒すようなゲーム。 敵を気絶させられるようになるとさらにステルス要素は薄まる。 また難易度の上がり方が異常で、3段階くらい飛ばす勢いで難易度が上がる。 1ステージ目を楽しめた人でも2ステージ目から結構きつくなる印象。 経営ゲームとして見ると面白くない。 盗んだものを売るという発想は良かったと思うが、4人しか来ない客に対してサイコロを転がして3倍で買わせるだけのゲーム。 サイコロで更に買わせることができると値段の倍率が上がるだけでなく買わせる商品の数も増えるので、1人の客に高値で大量に買わせて他の客は捨ててしまうのが最適解のように感じられた。 またお店のレベルアップやスキルのレベルアップに必要な金額の上り幅もおかしい。 レベル3までで2000Gくらいの記憶なのだがレベル4で20000G必要になっているのはさすがに・・・。 スキルや従業員の解放も5000Gとかになってくるので、停滞気味になって退屈になってしまった。 良かった点 [*] 軽快なアクション 最初から2段ジャンプを取得できるため、最初から主人公の機動力は高めで動かしていて楽しい。 敵に見つかった時も敵よりも主人公のほうが早く動けるため、常に敵を翻弄するように操作できる。 悪かった点 [*] バックの操作性の悪さ 取得したアイテムをバックに詰めるバック整理系の要素もあるのだが、ゲームパッドでの操作性が悪い。 マウスだと不要なアイテムを連続して移動することができるのだが、ゲームパッドで移動させると自分のバックと相手のバックを移動させることになり非常に操作が面倒。 [*] ステルス要素の薄さ 良かった点にも書いた通り主人公の機動力が高いため敵に見つかることがほとんどデメリットになっていない。 見つかっても走って逃げるだけで見失うし、どちらかというとトラップに誘導するために見つかったほうが得まである。 イベントで出てきた音に反応して瞬間移動する敵が出るまでステルスの出番はなさそう。 [*] レベルデザインの雑さ ステージの難易度の上がり方や必要なゴールドの上がり方など、もうちょっと段階的に上げて欲しかった。 1ステージ目は良くできているが、2ステージ目でギミックの殺意がいきなり上がったり、3ステージ目でさらにギミックの難易度を上げたうえで忍び歩きでも反応する敵を出すのはやりすぎだと感じた。 というか宙に浮かぶ目玉や爆発する宝箱などプレイヤー側に回答がない要素があるのも不満。 スキルでも消耗品でもいいから対策できるようにしてほしかった。

投稿日
総プレイ時間 9時間

アクションが難しすぎる ちょっとずつ進めて強化しようにも借金返済で詰まる 開発者コメント的にも、金稼ぎもダンジョンもセーブ&ロードしまくること前提のようだ 敵の注意をひいたり状態異常にさせるための技もあるが、それを使うためには道中で虫を拾わないといけない ダンジョンに入るたびにまず虚無のリソース集めから始まる

投稿日
総プレイ時間 17時間

最初は面白いが、途中からストレスが勝つような仕様が多く、めんどくさいギミック、初見殺しが多い。

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💻 スペック情報

最低
  • OS *: Windows 7 64 bit
  • プロセッサー: Intel Core i3 Dual Core
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA Geforce GTs 450 /AMD Radeon HD5570
  • DirectX: Version 11
  • ストレージ: 1 GB の空き容量
  • サウンドカード: Windows Compatible Audio Device
推奨
  • OS: Windows 10 64 bit
  • プロセッサー: Intel Core i5 -i7 Quad core
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA Geforce GTX 750Ti/ AMD Radeon R9 270x
  • DirectX: Version 11
  • ストレージ: 5 GB の空き容量
  • サウンドカード: Windows Compatible Audio Device

🎯 関連ゲーム

※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
ゴブリン ヴァイク:ヌスビトタイクーン

ゴブリン ヴァイク:ヌスビトタイクーン

夜はこっそり宝を盗み、昼は大言で品物を売る――狡猾なゴブリンの二重生活を体験しよう。危険が犇めくダンジョンで魔王の秘宝を奪い、話術で高値でいいカモに売りさばけ。従業員を雇い、ショップを拡張し、借金まみれの貧乏ゴブリンから財力を握るブラックマネーの大物へ逆転しよう!

-25% ¥ 1,600 ¥ 1,200
コストパフォーマンス ¥80/h
※平均プレイ時間から算定
Steamで詳細を見る
日本語UI対応
開発元Art Thieves
発売日2026年4月30日
発売ステータス発売中
日本語レビュー賛否両論 (59%)
全体評価賛否両論 (69%)
Steam同接78 -21% (7d)
平均プレイ時間15時間
コントローラーフルサポート
対応OSWindows
ジャンルアドベンチャー, RPG, シミュレーション
カテゴリ
シングルプレイヤーSteam実績フルコントローラサポートSteamクラウドファミリーシェアリング
対応言語
英語, 日本語, 中国語(簡体字), ロシア語, ポルトガル語-ブラジル, スペイン語-ラテンアメリカ, ドイツ語, 中国語(繁体字), 韓国語