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Dishonored: Death of the Outsider - 日本語レビュー40件・全言語レビュー13,046件・評価・同時接続数

⭐ 日本語レビュー(40件)

83%
非常に好評
👍 好評 33 (83%) 👎 不評 7 (17%)
平均プレイ時間
23時間
コスパ
¥143/h

🌐 すべての言語レビュー(13,046件)

88%
非常に好評
👍 好評 11,429 (88%) 👎 不評 1,617 (12%)

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💬 共感が多いレビュー

🇯🇵 日本語の評価 非常に好評 (83%) · 40件

👍 Good

投稿日
総プレイ時間 35時間

1.ボリューム 全5ステージ。 本編の2分の1位ですので値段相応のボリュームと言った所でしょうか。 掲示板の依頼等もこなすとこの値段ではそれ以上に楽しめるのではないかと思います。 2.カスタム難易度調整 今作も健在です。 相変わらず細かく設定出来るので便利です。 3.与えられる能力は3つだけ ステージ2開始時にアウトサイダーが現れるのは相変わらずですが、 与えられる能力は3つだけです。 しかも最初から開放されています。 ・センブランス 生きているまたは気絶している敵や一般人に変身する事が出来ます。 前作で言う所のポゼッション的な位置にある能力ですが、 ポゼッションと違い変身中に別の人を襲い変身し直したり暗殺や首絞めも可能です。 ・ディスプレイス 前作で言う所のブリンクの亜種的能力。 移動したい所にまずポイントを設置しもう一度使用するとそのポイントにワープします。 他の能力に比べると前作よりは便利になりましたがそれ程違いはありません。 ・フォアサイト 時間を停止させ幽体離脱のような状態になって周囲を空を飛ぶように自由に徘徊する事が出来るようになります。 この間には、 ①前作のダークビジョンのようにアイテム・仕掛け・人の位置を壁を越えて視認できるようになる。 ②ボーンチャームの位置を見る事が出来る。 ③通常時には通れない狭い場所を通れるようになる。 ④発見した敵や人物にマークする事が出来る。 ⑤ディスプレイスのポイントを設置出来る。 マークした人物は能力解除後も壁を通して移動範囲や状況を確認出来ます。 ダークビジョンと違ってマークさえすれば常時効果がある為大変便利になっています。 ディスプレイスのポイント設置は色々な使い方が出来ます。 例えば内側から鍵のかかった部屋があって小さく窓が開いてる場合幽体離脱で部屋に入りディスプレイスのポイントを設置、 設置ポイントにワープして鍵を開けると言った事が出来ます。 前作で言う所のダークビジョン・ベンドタイム・うっすらとポゼッションを混ぜたような能力です。 4.ルーンが無い 今作ではルーンが有りません。 そのため能力は最初に与えられたままで強化が出来ません。 その代わりに最初から能力3つとも使いやすいですが。 5.マナの回復薬が無い 今作ではマナの回復薬が有りません。 その代わりに自然治癒で全快します。 難易度のカスタム調整で回復速度は変わりますが、 全て最速の設定にするとすぐに全快するので本編のようにケチケチせずに使い放題です。 6.設計図が無い ルーン同様設計図も今作には無いようです。 そのため重要な収集要素はボーンチャームのみ。 ステージ2ショップからお金さえあれば存在する事全てが強化可能です。 7.心臓が無い 前作までのような心臓的なアイテムが存在しません。 その為どのあたりにボーンチャームが有るのかの全景や何個有るのかが分かりません。 (クリア後のリザルト画面で配置総数は分かります。) その代わりにボーンチャームに近づくと、 「近くにボーンチャームが有る。探してみましょう。」みたいな文章や音が発生します。 1周目に何も情報無しに全てのボーンチャーム回収は本編よりも難しくなっています。 8.強くてNEWGAME無し 2のように後で追加される可能性がありますが、 現状クリアしても引き継ぎはありません。 9.ボーンチャームクラフト 今作品でもボーンチャームの作成が可能です。 ただ現状強くてNEWGAMEが有りませんのでこだわって作ってもちょっと残念な機能となっております。 10.分岐は有り。 本編のように殺傷数が多いとバッドエンドと言うような分岐は有りません。 (リザルト画面で殺傷数は表示されます。) なのでEDを気にして人を殺せなかった方は今作は殺しまくってOKです。 ただ分岐は無いのかと言うと終盤にあります。 11.あやふやな殺傷数 首を絞めて気絶させた敵が崖から落下したり階段を転げ落ちて死亡してしまった場合、 今作では殺傷数に加算ないみたいです。 じゃあ気絶させた後なら何しても良いのかと海に放り込んだり高所から放り投げたらきっちり殺傷数に加算されていました。 それ以外に気絶した敵に別の敵の発砲した銃弾が当たるとなぜかこっちの殺傷になったりします。 増える増えないのラインが前作までよりあやふやな感じがあります。 12.相変わらずボタンバグ有り ステージ2が開始して能力が解放された所から早速十字キー右のボタンにショートカットが登録出来なくなりました。 前作同様登録したい物以外の幾つかを非表示にすると登録が可能となりました。 何とかしてくれませんかねコレ。 ステージ数や少ない能力・抑え気味の成長要素等を考慮すると値段相応かなと言った内容です。 ただ出来は良いですしDLCと言う感じでもありません。 1・2共に楽しめた方は今作も楽しめるかと思います。

投稿日
総プレイ時間 8時間

『Dishonored®: Death of the Outsider』はDishonoredシリーズの外伝としてビリー・ラークを主人公に据えた作品です。 <ストーリー> 今作のストーリーをプレイした感想としては、非常に平坦な物語だと思いました。ビリーがかつての師であるダウドと協力して諸悪の根源であるアウトサイダーの暗殺を目指すというのが今作の主題ですが、これまた話がポンポンと進んでいきます。合計5章と短い中で物語を構成するのが難しい事は分かりますが、それでも今までシリーズ通してエミリーやコルヴォに散々干渉し意味深な発言をしてきた「虚無の世界の神」がここまでアッサリ片付けられるのを見ると不完全燃焼と言わざるをえないし、シリーズ全体のラスボスとも言えるアウトサイダーについてはキチンとナンバリングタイトルで扱ってほしかったです。とはいえ、全てのエンディングが続編の可能性を含んでいた点についてはGoodでした。 <ゲームプレイ> 肝心のゲームプレイについてですが、過去作と比較して多少難しくなった様に感じます。潜入ルートが複数用意されている事は変わりませんが、超常能力が3つと少なくルーンによる強化といった要素もない上、一部敵NPCが非常に巧みなフェイントをかけてくるのでゴリ押しや正面戦闘がかなり厳しいです。その分スキル間の繋がりが強くなっているで、公式としては戦術的なステルスプレイを推奨しているのかな?と思います。 <システム> ・2の外伝なのでグラフィックスやUI、HUD、操作方法などに大きな変化はありません。(起動時のロードが長いのも変わらないです) ・周回要素であるNG+は撤廃され、代わりに2に登場した能力を一部使えるようになるOG+が新たに導入されました。 ・新要素としてミッションごとに再挑戦出来ない「依頼」を引き受ける事が出来ます。無事依頼をこなす事が出来れば報酬を貰えます。(めっちゃ淡白&やっつけ感が半端ないです) ・マナゲージが本数表示されるようになって、かつ自動回復になりました。これによって、マナポーションが無くなりましたがMaxまで自動回復するので割りかし気兼ねなく能力を使えます。 ・心臓が無くなったのでルーンによる能力強化や新規取得もありません。ボーンチャームについては新しい能力を用いて探す事になります。 ・闇商店は引き続き登場し、装備強化もあります。ルーンによる強化要素がなくなりましたが、身体能力の強化については一部を装備強化として行えます。 <気になった点> ・1をプレイした時からずっと思ってましたが、ボーンチャームの存在感が相変わらず薄いです。確かにあった方が多少楽になりますが無くても支障はないですし、わざわざボーンチャームの為にマップを隅々まで探索するのは物好きな人でなければ難しいでしょう。今作から新たに導入された依頼システム同様、ゲームの要素として上手く有機的に機能していないように思えます。次回作があるなら、抜本的な見直しを図った上で導入してほしいです。 ・翻訳ミスが多いです。確実に目が止まる位置に文字化けがあったりタイピングミスと思われる記号が挿入されていたりと節々から急いで作業した事が伺えます。 と、色々語りましたが正直な感想としては「2の大型DLCとしてリリースした方が良かったんじゃないの?」という事です。そもそも、私が今作を高評価にしたのは自分自身がDishonoredシリーズのファンであり作品世界をよく把握しているからです。しかし、そういった前提を取っ払ってステルスゲームの外伝タイトルとして今作を評価するなら間違いなく低評価です。それもこれも、微妙なボリュームやリソースの使い回し、突貫工事感のある翻訳といった目につく事が多いからです。仮に今作が2のDLCとしてリリースされていれば、前述した事全てを雑事として納得出来ますし価格についても目を瞑れたと思います。果たして、Dishonoredシリーズの外伝と聞いて過度に期待した私が悪いのか、DLCとして開発しなかったArkane Studios が悪いのか今となっては分かりません。

投稿日
総プレイ時間 31時間

おそらく他でも言われてるだろうけどDLCですねこれ チャプターは5章、ボリュームは値段相応です 虚無スキルが本編よりすっきり簡略化 熱烈ディスオナファンなら買いかもしれませんが・・・ まあ好き程度なら2本編とのバンドルくるだろうしセールまちをすすめます

👎 Bad

投稿日
総プレイ時間 10時間

Dishonoredシリーズが好きなので購入しましたが……信念が無いかな 1ではエミリーを救うとか裏切り者を倒すとか熱い展開があり、2では王座を奪い返すとかこの敵ムカつくわ! というのが今作には無いのです。 アウトサイダーを倒すという目的がありますが、あんまり熱くならないかな アウトサイダーが授けてくれた能力で戦ってきたわけですから、グレーゾーンにいる彼を諸悪の根源として 倒そうとするのがあまり燃えない…… それに加えて3つの新しい能力もステルス寄りで、敵をぶっ飛ばすというような能力が無いので爽快感に 欠ける部分があるようにも思えます。 能力のアップグレードも無いのでその辺もつまらないかな…… 主人公のビリーも宙ぶらりんで戦い続けている気がして……やっぱり敵は大切だなと思いました。 やはりこの手のゲームはお使いの繰り返しですが、それをお使いとして認識させないようにしていた1,2に比べて お使い感が半端ないです。

投稿日
総プレイ時間 15時間

シリーズのファンに向けてのDLCといったところです 正直に言って、後半になってくると 早く終わらせたいという気持ちが 楽しみたいという思いを上回ってしまいました 登場人物の吹き替えの声もとても地味で 記憶に残りません 能力も派手なものは無く、 使って敵をやり過ごしたいというより 単純に便利という感じで 使っていて面白みに欠けていたと思います 建築物も平凡な作りで 2本編にあった、 「クロックワークマンション」のような レベルデザインの荘厳な美しさも、 「タイムピース」を駆使した 過去と現在を行き来するようなアイデアも、 残念ながらありません 値段相応ではあるとは思います この作品で、Dishonored シリーズが終わってほしくはありません

投稿日
総プレイ時間 1時間

セーブが出来ません。 管理者権限で起動しても効果がなく、 メニューにではセーブされていますがゲームを終了するとセーブデーターが消滅します。 やはりコンシューマー版を買えば良かったです。

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価格推移

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💻 スペック情報

最低
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS *: Windows 7/8/10 (64 bit version)
  • プロセッサー: Intel i5-2400 (4 core)/AMD FX-8320 (8 core)
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: NVidia GTX 660 2GB/AMD Radeon 7970 3GB
  • ストレージ: 32 GB の空き容量
推奨
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10 (64 bit version)
  • プロセッサー: Intel i7-4770 (4 core)/AMD FX-8350 (8 core)
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: NVidia GTX 1060 6GB/ AMD Radeon RX 480 8GB
  • ストレージ: 32 GB の空き容量

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Dishonored: Death of the Outsider

Dishonored: Death of the Outsider

数々の賞に輝いたArkane® Studiosが手がける『Dishonored®: Death of the Outsider(ディスオナード:デス オブ ザ アウトサイダー)』は、全世界で好評を博した『Dishonored®』シリーズ初のスピンオフ・タイトル。

¥ 3,300
コストパフォーマンス ¥143/h
※平均プレイ時間から算定
Steamで詳細を見る
日本語UI対応
開発元Arkane Studios
パブリッシャーBethesda Softworks
発売日2017年9月14日
発売ステータス発売中
日本語レビュー非常に好評 (83%)
全体評価非常に好評 (88%)
Metacritic81
Steam同接115 +13% (7d)
平均プレイ時間23時間
対応OSWindows
ジャンルアクション
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カテゴリ
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